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カテゴリ:☆SOEURS☆( 21 )

パリ刺繍の旅-素敵な街

今年も後1ヶ月、慌ただしい12月がまたやってきました。

パリ刺繍の旅も今日でお終いに、また来週から刺繍ブログに戻りたいと思います。

沢山の方にご訪問頂いて、私たちの拙いブログを見て頂き本当にありがとうございます。

最後の今日は、パリの素敵な紅葉を‥‥メリスリーで有名な Entrée des Fournisseurs


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8 rue des Francs Bourgeois Au fond de la cour


ヴォージュ広場から一歩入ったホテル Le Pavillon de la Reine


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28 Place des Vosges


クルニャンクールで


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バスティーユの近くで見つけた素敵な小道、入って良いのかな? 


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抜けられそうだったのでそのまま進むと


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Cour Damoye 75011


バスティーユ広場に出ました。


今月、誕生日を迎えて88歳になる母「もう海外は最後かも‼︎」と言って出発したのですが、

帰国するなり「楽しかったわ、また行きたいわ‼︎」と疲れも見せずに元気そのもの。

喜んでくれて、私たちも良い親孝行ができたとホッとしています。また行けるといいなぁ〜?


来週からはこの1ヶ月作業していた作品や、オーダーを受けた作品など

また見ていただけたらと思っています。宜しくお願いします。

パリブログ、お付き合い下さってありがとうございました。





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by lamaisondesoeurs | 2016-12-02 17:29 | ☆SOEURS☆ | Comments(4)

パリ刺繍の旅- 芸術の高架橋 へ

丁度1ヶ月前(もうそんなに経つのですね、早く終わらないと‥‥汗)この日は澄み渡った空が広がってお散歩日和。

バスに乗って出かけたのは


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ル・ボヌール・デ・ダム、9区のパサージュのお店には伺った事がありましたが、こちらは初めて。

ワクワクしながら、と言うのも勿論クロスステッチ刺繍の本を買ったり、お買い物も目的だったのですが‥‥


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ギャラリーやアトリエ、アンティークショップの並ぶ高架橋の上にある散歩道を歩くため。

フランス映画を見ていると時々出てくるこの道、

例えば2004年のとても印象的な映画「ビフォア・サンセット」。
(イーサン・ホーク、ジュリー・デルビーが秋のパリを歩きながら思い出を語り合う‥‥全編と言っていいほどパリの街を歩き回っています。)



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19世紀半ば、バスティーユ駅から郊外行きの鉄道が高架線の上を走っていたのですが、

1969年に新しい郊外線開通と共に廃線となり、1979年バスティーユとヴァンセンヌを結ぶ高架橋が

再開発されて作られたのが「芸術の高架橋」、緑と花が美しく咲き乱れる遊歩道になっています。


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ジョギングを楽しんだり、ベンチで読書をしたりランチを取ったり、

それぞれにパリの人たちも楽しんでいるよう。

私たちも普段のお散歩とは違って少し高くなった目線で、

パリの中心地とは異なった、モダンなアパルトマンや建造物を楽しむ事が出来ました。





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-30 21:08 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅- オランジュリー美術館 へ

パリに行く前には、「今回は必ず」と思っている美術館や展覧会があるのですが、

時間の関係やタイミングよって結局行けずに、次の機会にと先に延ばしているところがあります。

何度も前は行き来しているのに入る機会を逃しているカルナヴァレ歴史博物館、

パリ・ロマン派美術館は近くに行く機会もないので、時間のあるときにと思っていたら今回も‥‥
(限られた時間ではやはり無理がありますね)


そうかと思えば何度も足を運んでいる美術館もあって‥‥

帰国の前日、母がもう一度見ておきたいと言うのでお供することに。


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                              (画像はお借りしました)


オランジュリー美術館  改修工事の前にも姉妹で訪れ、母とも一度来ているところ。

ジヴェルニーのモネの家にも以前一緒に行っていることだし、

マルモッタン美術館でも、モネの作品はたくさん見ているので

もう「睡蓮」は‥‥と思っていたのですが‥‥。(薄情な娘達です)


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勿論、収蔵品は睡蓮だけではありませんが‥‥

美術収集家であったジャン・ヴァルテールとポール・ギヨームがフランスに寄付したコレクション、

印象派、フォーヴィズム、キュビズム、パリ派に至るまでの多くの芸術家の作品を見る事ができます。


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今回はルノワールばかりを撮ってみました。


この建物の元の姿は、ナポレオン3世が1852年にオレンジ栽培用に建てた温室、

太陽光をいっぱいに取り入れた作りがモネの希望する「睡蓮」の展示に適していたために、

1927年に美術館に改造されました。

その後2度の大改修工事を経て今の美術館の形になっています。


おまけの写真 オランジュリー美術館にコレクションを寄付したポール・ギヨーム

22 Avenue Foch の邸宅のミニチュア。


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所蔵していたコレクションの数々も精巧なミニチュアになっていました。(リビングとサロンの2間)


今すぐにパリに飛び立てるなら(そんなことあり得ませんが)

ルイ・ヴィトン財団美術館で公開中の「シチューキンコレクション展」へ是非足を運びたいです。





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-28 14:48 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅- オルセー美術館 へ

優雅なひと時を過ごした ル・ムーリス を後にして、夕暮れが迫っているチュイルリー公園を抜け、

レオポール・セダール・サンゴール橋(かつてはソルフェリノ橋)を渡ってオルセー美術館へ。

セキュリティーチェックもスムーズに、チケット売り場も閑散としていて、大正解。


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ゴッホ「自画像」(1889年)


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「アルルの寝室」(1888年)


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ルノワール「田舎のダンス」「都会のダンス」(1883年)


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モネ「右向きの日傘の女」「左向きの日傘の女」(1886年)


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ベルナール「愛の森のマドレーヌ」(1888年)


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この秋に開館30周年を迎えたオルセー美術館

原則1848年(二月革命)から1914年(第一次世界大戦勃発)までの作品が展示されています。

旧印象派美術館の収蔵作品の全てがオルセーに引き継がれた為

印象派やポスト印象派のコレクションが有名ですが、

ギマールのデザインしたメトロの入り口

アールヌヴォー・アールデコなどの装飾芸術も多く見る事ができます。
 映画「夏時間の庭」にも出てきた大好きな場所ですが、今回は絵画だけとスルー‥‥涙



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一本一本の筆使いが分かる様な間近で、真剣に見ていると1階に降りてくる頃にはちょっとお疲れ気味。

でも、ここで美術館を去るわけにはいかず‥‥。


開館30周年を記念して「華麗なる第二帝政」の文化・芸術に光をあてる特別展を開催していたのです。

知らずに行ったのですが、やはり見ないわけには行かず(母は「サー、見ておきましょう‼︎」と先に行ってしまって‥‥笑)。

皇帝ナポレオン3世が統治した、近代パリの礎が築かれたこの時期

特にオスマン知事の大規模な都市改造計画の下、

中世の街並みがそのままだったパリは大きな変化を遂げました。

市民生活を大きく変えると共に、芸術家たちの創作にも影響を与えた

約20年という短い期間ながら、輝かしい文化的功績を残した「第二帝政」の実像を見る事ができました。
 ちょっと疲れて写真を撮っていませんでした‥‥後悔





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-25 20:14 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅- Le Meurice へ

母の次のリクエストは、オルセー美術館。

日頃から興味のある展覧会には、一人で(私たちの心配をよそに‥‥笑)サッ‼︎ と出かけて行く母。

でもここはパリ「私たちは何度も行ったので、一人でどうぞ ‼︎」とは勿論行かず、

かと言ってパリで最も人気のある美術館、観光客(私たちもですが)で一杯の時は避けたい。

そこで考えて、夜10時まで鑑賞できる木曜日の夕方から行く事に。


その前にティータイムをしてと思っていたら、

出発前から何かと気を使ってくださったパリ在住のお友達が、素敵なところへご招待くださって‥‥。


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パラスホテル ル・ムーリスの「ル・ダリ」

画家サルバドール・ダリが30年間も常連だったと言う事で、ダリの精神があちこちに宿っている様に見えます。


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建築家フィリップ・スタルクのインテリアデザイン、彼の娘のアラ・スタルクが描いた巨大な天井に描かれた絵
(置かれた鏡に写りこんでいます)

何もかもがラグジュアリーなひと時。


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そこで頂いたのは 「Tea Time Au DALÌ」

2015年フランス最優秀パティシエ賞を受賞したセドリック・グロレのパティスリーの数々


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どれもこれも濃厚な味わいなのに、とっても素晴らしく軽い後味。(上手なグルメレポが出来ませんが‥‥汗)

特にパリ・ブレストは今までに味わった事のないもの、

この才能豊かなシェフ・パティシエの作品が味わえるのはここだけだなんて‥‥。


パリ最古のパラスホテル「ル・ムーリス」も歴史を辿ればとても興味深いホテルですが、それはまたの機会に。

なかなかオルセー美術館にたどり着けなくて、次回になってしまいました。

もう少しお付き合いくださいませ。


Le Meurice Restaurant Le Dali





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-23 21:08 | ☆SOEURS☆ | Comments(2)

パリ刺繍の旅-ジャックマール・アンドレ美術館

今回のパリへの旅は、母の米寿を祝って一緒に旅行を‼︎ と言う目的もあり、

勿論母の希望も聞いて(笑)先ずは、ジャックマール・アンドレ美術館へ。


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この美術館は、第二帝政時代に大成長した銀行家の後継エドゥアール・アンドレと

当時人気肖像画家だったネリー・ジャックマール夫妻の壮麗な邸宅。


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世界有数の個人コレクターだった夫妻が収集した5000点にも及ぶ作品

その膨大な財産の受遺者となったフランス学士院が、夫妻が実際に居住した邸宅も含めて公開している美術館。


美術品は勿論の事、家具調度品、展示室の端々に何気なく並ぶ希少な小物など、小さなヴェルサイユの様。


そして、とてもラッキーな事にレンブラントの特別展の会期中でした。

なかなか一同には見る事のできない作品やデッサン画の数々、

エルミタージュ美術館からは「春の女神フローラに扮したサスキア」を見る事が出来ました。


丁度ランチの時間、訪れてみたかったカフェ・ジャックマール・アンドレで、


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こちらもティエポロの天井画と、17世紀のタピストリーを見る事ができます。

写真を撮るのも忘れて絵画に見入ってしまいましたが、入ってすぐにあった温室「冬の庭」


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明るく気持ちの良い部屋でした。


海外で少し日常と離れ素晴らしいアートに触れると、新しい感覚や感情が目覚め、

あるいは潜在意識の中にあったものを再確認し、次へのエネルギーとして返って来る気がします。


ゆっくりと美術鑑賞を楽しみ、母も私たちも大満足で邸宅美術館を後にしました。


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そして後日、思いがけず「第二帝政時代」の展覧会を見る事ができました。今週のブログは美術館巡りを‥‥


ジャックマール・アンドレ美術館
158 boulevard Haussmann 75008 Paris
Tél. : 01 45 62 11 59


邸宅の中の様子

美術品の一部





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-21 18:39 | ☆SOEURS☆ | Comments(2)

パリ刺繍の旅- Sajou へ

2013年秋にオープンしたパリのSajou


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ヴェルサイユのアトリエに行かなくても沢山の Sajou商品を見る事ができます。

私たちもクロスステッチ用の生地を少しとプリント生地を‥‥


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そして伝統的なデザインのプリント柄を


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バッグやポーチのの内布がこのプリントだと、ちょっと嬉しくなってしまいます。

そろそろ制作も再開しないと‥‥笑。


Sajou

47 rue de Caire 78002 Paris
Tel.01 42 33 42 66





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-16 14:57 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅-生地を買いに

またまた4号線に乗って出かけた先は、Marché Saint-Pierre

度々来る場所ではないので一番上の階からさっと見て、なんて思ったら

そこで足が止まってしまい‥‥、何度も店内を見て回り厳選して求めたのは


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インテリア用のファブリックですが、近いうちにバッグになる予定(笑)。

そして、一階降りてまた店内をグルグル


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このゴブラン織りの生地は幅 2.8m 可愛いものが沢山できそうです。


Saint-Pierre の手前でこんなメリスリーに出会って


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でも、此処へ来るまで必死だったのです。

4号線で Barbès - Rochechouart で乗り換えて一駅、と思っていたら

なんとメトロに問題が発生 Barbès の駅でしばし‥‥でも向かいの電車も動く気配がありません。


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あと一駅ですが、ここでは下車したくない。

この駅は地上なのですが、旅行者がちょっと降りれるような駅ではありません。
パリ在住者ですら利用しない!したくない!汗 パリの事をご存知ならお分かりだと思いますが‥‥恐ろしい‼︎
朝から色々な人が何をするわけでもなく立ってる、ただ立ってるだけですが‥‥。

でも、電車は来ない! 結局意を決して下車。

一目散に Marché Saint-Pierre を目指したのですが、ホッと安心した時に見えたのが

可愛いお店 FROU-FROU

リボンや手芸の材料が‥‥なかなか Saint-Pierre へたどり着けませんでした。


FROU-FROU

Marché Saint-Pierre





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by lamaisondesoeurs | 2016-11-14 16:24 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅-クリニャンクールへ

真っ青な空に飛行機雲 早朝から晴天に恵まれた日曜日、サァ!どこへ行きましょう。

と訪れたのは、4号線の終点 PORTE DE CLIGNANCOURT ちょっと怖い(かなり?)

メトロを降りてから環状線をくぐる迄、まっすぐ前を見据えてひたすら歩くことに集中(汗)。

その甲斐あって、こんな古くて美しいものに出会えました。


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いつの時代の物かわかりませんが、とてもいい状態。


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あいにくこのショップは閉まっていたので(店主が何処かに行っていただけ?)、

ウィンドーから見ただけですが‥‥凝った刺繍の施されたローブが所狭しと並んでいました。

15年ぶりに訪れましたが、旅の途中で足を運んだくらいで、何か買える場所でもないので早々に退散。


でも、紅葉が美しくてこんな写真ばかり撮っていました。


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お家はどうなっているのかしら?


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帰りに偶然見つけたタッセルの専門店、日曜日なのでシャッター越しに(笑)。


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by lamaisondesoeurs | 2016-11-11 17:19 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)

パリ刺繍の旅-2

「NOËL」に続いて今回どうしても訪れたかったメゾン 「VIS-A-VIS」

数年前までBastille Saint-Nicolas 通りにあったアトリエ兼ショップですが、

以前訪れた際には、通りまで行ったにも関わらず見つけられず‥‥涙
(通りに面した門を開けてパティオになっている処にあったのです。

引越しをされたメゾンも Saint-Honoré 通りから奥まった中庭に‥‥今回はストリートビューで予習‥‥


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笑顔がとっても素敵なマダムに迎えられて入ったお店の中は


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「NOËL」とはまた趣きの違った素晴らしい作品の数々、圧倒されてしまいました。

気さくに話しかけて、説明して下さったマダム(その時にはオーナーだとは知らず‥‥だってラフなスタイルで‥‥)


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創業者の Madam Véronique Taittinger、 頂いた冊子で知りました。

あまりに完成度の高い素晴らしい作品の数々に圧倒されて、お値段を聞くのも憚られ(汗)

小さな作品を購入しましたが、宝物です。また写真は別の機会に。


VIS-A-VIS PARIS

http://www.visavisparis.com

14, rue du Faubourg Saint-Honoré (dans la cour)
75008 Paris
Tel. 01 46 28 56 56
Fax. 01 46 28 68 68
visavis@visavisparis.com






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by lamaisondesoeurs | 2016-11-09 15:06 | ☆SOEURS☆ | Comments(0)
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  Linge de Maison NOEL       に魅せられて


by SOEURS
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